サブカルチャーの祭典、開催決定!秋葉原初の映画祭を応援しよう!!

このプロジェクトについて

☆2016/01/08 追記情報

いよいよ本日8日より「秋葉原映画祭2016」が開催されます。
ご支援頂いた皆様、誠にありがとうございます。

本プロジェクトについて、2点お知らせがございます。

【1.リターンの受取に関して】

本プロジェクトのリターンは、開催期間中(1/8~1/11)に会場にてお受取頂けます。
秋葉原UDXシアター受付までお越し頂き、受付スタッフにお申し付け下さい。
なお、受取にはドメスチック!からのご支援内容確認メール身分証明書が必要となりますので、予めご了承下さい。


【2.募集期間延長について】

本プロジェクトは、プロジェクト主催者の意向により、
支援募集期間を「秋葉原映画祭2016」開催期間である2016/1/11まで延長いたします。
引き続き、ご支援よろしくお願いいたします。


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秋葉原映画祭は、地元のまちづくりと地域振興を目的とした映画祭です。第1回目は、アニメーション、アイドル、ゲーム、漫画作品といった秋葉原の属性を凝縮したコンテンツを集め、上映に特化した映画祭となります。

秋葉原という街は、電気やパソコンの街、今はサブカルチャーの街として栄えてきました。この秋葉原のある外神田にはその昔、映画館が10館ほどありました。今現在、秋葉原に映画館はございませんが、秋葉原には、THXなどの充実した設備を有する本格的な施設が数カ所あります。それぞれが有能なコンテンツと場所がありながら、それぞれのつながりがなかったため、このような映画祭が開催されるようなことはありませんでした。

「秋葉原映画祭」では、世界でクールジャパンといわれる名だたる独創性と完成度の高い優れたアニメーション作品を上映し、老若男女に対して多様な文化および産業の振興へと寄与してまいります。

よろしくお願いいたします。





世界有数の電気街として発展し、世界的な観光地の顔も有する「秋葉原」。「アキバ」や「AKIBA」の略称で親しまれ、世界的にも有名な街の一つです。

30年ほど前には、家電量販店が中心の電気街でしたが、高度経済成長を経て、音楽ブームを背景としてレコードやCDを取り扱う専門店が軒を連ね、その後は電子ゲームブームの到来とともに、ゲームショップが繁盛しました。

この電子ゲームブームが本格化すると、仮想空間を嗜好する需要に着眼したホビーショップやアニメショップも建ち並び、アニメやフィギュアなどの「萌えキャラ」、「メイド」や、キャラクター的なものを中心としたさまざまな顔を持つ街へと進化していき、AKB48を代表する「アイドル」カルチャーも根付き、サブカルチャーの聖地として、海外から多くの観光客が訪れるようになりました。



近年では、都市再開発により秋葉原駅を中心に多くの複合ビルが建設され、訪れる年齢や客層も多様化しています。都市近郊や遠方からもアクセスが便利なため、日本国内はもちろんのこと、世界の観光客からも人気の都市として注目されています。

「アニメ」「アイドル」「漫画」「ゲーム」など、それぞれのジャンルの垣根を超えて、日本一のエンターテインメント集う街「秋葉原」で、はじめての映画祭を開催します。





電気やパソコンの街、サブカルチャーの街として栄えてきた秋葉原。この秋葉原のある神田地区は、その昔、映画館が10館以上もありました。しかし、今現在は一つもありません。ただ、THXなどの充実した設備を有する試写会場などの施設が数ヶ所あります。

コンテンツと場所、それぞれが有能でありながら、互いを繋ぐものがなかったため、これまで映画祭は開催されていませんでした。

私達は、エンターテイメントな街「秋葉原」で、さまざまなカルチャーを融合し、世代を超えたつながりを持てるイベント「秋葉原映画祭」を開催することとなりました。

秋葉原映画祭は、世界のAKIHABARAを拠点とした、JR秋葉原駅周辺を巻き込んだ秋葉原初の映画祭になります。その中心となる劇場は、秋葉原UDXシアターです。



また、千代田区及び秋葉原タウンマネジメントの協力のもと、大規模かつ広範囲のスペースで開催されます。



アニメ、SF、ホラー等さまざまなジャンルの作品が連日上映されます。



※詳細は映画祭公式HPでご確認頂けます。



秋葉原周辺のイベント会場では、人気のアイドルライブ会場を秋葉原映画祭のアイドルライブ会場として使用します。

最新設備&秋葉原で一番新しいライブハウスとして知られている「TwinBox AKIHABARA」をはじめとして、仮面女子がメインステージとして使用する最大収容数500名の「P.A.R.M.S」、秋葉原で最大のドラッグストアに併設する「アキバドラッグ&カフェ」の日替わり3会場でアイドルイベントを開催いたします。











今回が第一回目の開催となる秋葉原映画祭は、まだ何の実績もありません。コンテンツをより充実させるために、今回はクラウドファンディングでのご支援を募ることとなりました。

ご支援頂いた方には、ご支援金額に応じて映画祭の各種入場券を提供させて頂きます。

○3000円ご支援頂いた方には

関係者ご招待券



→関係者様に配布される招待券。メイン会場である秋葉原UDXシアターでの上映作品をご鑑賞頂けます。秋葉原映画祭2016の開催期間中、1日のみ利用可能。

○10000円ご支援頂いた方には

プレミアパス(ゴールド)



→【「アイドルフェスin秋葉原映画祭」の全日程、全会場に入退場自由】

○20000円ご支援頂いた方には

プレミアパス(プラチナ)



→【UDXシアターで開催される「秋葉原映画祭」の全ての上映作品を鑑賞可能】

○30000円ご支援頂いた方には

プレミアパス(ブラック)



→【「アイドルフェスin秋葉原映画祭」の全日程、全会場に入退場自由】かつ【UDXシアターで開催される「秋葉原映画祭」の全ての上映作品を鑑賞可能】


○また、ご支援頂いた全ての方に

映画祭公式サポーターバッヂをご提供いたします。

↓バッヂデザイン



○さらに、10000円以上のご支援を頂いた方は

公式HPとパンフレットにクレジットとしてお名前を記載いたします。

※ニックネーム等での記載も可能です。


※リターンのチケット及びバッヂの受け取りについては、当日メイン会場となる、秋葉原UDXシアター受付でのお引渡しとなります。

映画祭を存分にお楽しみ頂きたいと思います。私達と一緒に映画祭を盛り上げて頂ける方をお待ちしております。

それでは、ご協力よろしくお願いいたします。







ドメスチック!のプロジェクトをご覧頂きまして、誠にありがとうございます。

本プロジェクトはクラウドファンディングを利用して実施されるプロジェクトですが、
映画祭の開催が既に決定している為、All or Nothing方式ではなく即時支援型として実行いたします。

そのため、ご支援頂いた方には必ずお返し(リターン)が提供されます。ご理解頂きますよう、お願いいたします。

ご不明点やご質問等がございましたら、お手数ですがお問合せフォームよりご連絡をお願いいたします。
(※本サイトについての、特商法に関する表記及びプライバシーポリシーはこちら)

いまぜんぶで

43,000円

もくひょう  なし円

-%

ふぁん

4人

じゅんびちゅう!


  • \3,000

    ☆関係者ご招待券1枚
    ☆映画祭公式サポーターバッヂ
  • \10,000

    【限定30名】
    ☆プレミアムパス(ゴールド)
    ☆映画祭公式サポーターバッヂ
    ☆公式HPとパンフレットにクレジットとしてお名前を記載(ニックネーム等での記載も可能です。)
  • \20,000

    【限定30名】
    ☆プレミアムパス(プラチナ)
    ☆映画祭公式サポーターバッヂ
    ☆公式HPとパンフレットにクレジットとしてお名前を記載(ニックネーム等での記載も可能です。)
  • \30,000

    【限定30名】
    ☆プレミアムパス(ブラック)
    ☆映画祭サポーターバッヂ
    ☆公式HPとパンフレットにクレジットとしてお名前を記載(ニックネーム等での記載も可能です。)